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  • 2010.04.24 Saturday
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<日本記者クラブ賞>本紙・梅津記者に 音楽担当の受賞は初(毎日新聞)

 社団法人・日本記者クラブ(斎藤史郎理事長)は23日、毎日新聞東京本社学芸部の梅津時比古(ときひこ)・専門編集委員(61)に今年度の日本記者クラブ賞を贈ることを決めた。授賞式は5月28日の総会で行われる。

 梅津記者はクラシック音楽担当。芸術表現の本質をわかりやすい言葉で追い求めるコラムで定評がある。本紙連載中の「音のかなたへ」は、タイトルを変えながら20年以上も続き、プロの演奏家を含めた幅広い読者の共感を呼んできた。

 また、アカデミズムの研究者に並ぶ学問的業績も上げており、04年には著書「<セロ弾きのゴーシュ>の音楽論」で、ジャーナリストとして初めて芸術選奨文部科学大臣賞を受賞した。

 今回、音楽の新しい聴き方を長年にわたりさまざまな形で読者に提示し、新聞の音楽評論の分野で斬新な世界を確立したことが高く評価された。

 日本記者クラブ賞は、ジャーナリズムの信用と権威を高めた記者の顕彰を目的に1973年度に創設された。09年度までに43人が受賞しているが、音楽担当記者の受賞は初。

 梅津記者は神奈川県出身。71年入社。校閲部、社会部を経て86年学芸部、97年編集委員。02年には、毎日新聞社が特に優れた専門知識と筆力を持つと評価する専門編集委員の最初の一人になった。

 他の著書に「<ゴーシュ>という名前」「冬の旅 24の象徴の森へ」「フェルメールの楽器」など多数。

 梅津時比古専門編集委員の話 音楽に耳を傾けることは、社会全般の基となる人間の心を探ることにつながるという思いで書いてきました。ジャーナリズムの中でも光の当たりにくいクラシック音楽の分野での受賞は、読者の皆様から励まされたものと思います。感謝のほかありません。

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 確定得票数は次の通り。

当29298 斉藤 守史=無現<2>[自]

 26554 江口  徹=無新[社]

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将棋 羽生3連覇か、三浦初奪取か…8日から名人戦第1局(毎日新聞)

 羽生善治名人(39)に三浦弘行八段(36)が挑む第68期名人戦七番勝負の第1局(毎日新聞社、朝日新聞社主催、大和証券グループ協賛、藤田観光協力)が8、9の両日、東京都文京区の椿山荘で行われる。羽生が3連覇を達成し、名人獲得を通算7期に伸ばすか。三浦が名人初挑戦で奪取を果たすか。将棋界注目の対決が開幕する。

 両雄によるタイトル戦は14年ぶり。96年の棋聖戦では、三浦が当時7冠の羽生を破った。だが、03年の途中からは、羽生が三浦に10連勝している。

 椿山荘では7日、前夜祭が開かれ、他のA級棋士を含む関係者やファンら約350人が参加。羽生は「ひのき舞台にふさわしく、ファンの人を楽しませる将棋を指したい」、三浦は「美しい椿山荘の桜に負けないような素晴らしい棋譜を残したい」と決意を語った。

 また、毎日新聞社の朝比奈豊社長が「今回も公募の中から対局場が選ばれました。各地で将棋ファンが首を長くして待っていることでしょう」、朝日新聞社の秋山耿太郎社長が「棋力、体力が充実されているお二人の対局を見せていただきたい」と語った。日本将棋連盟の米長邦雄会長、大和証券キャピタル・マーケッツの吉留真社長もあいさつ。来賓の川端達夫文部科学相、原口一博総務相が祝辞を述べた。

 第1局の先後は「振り駒」で決める。持ち時間は各9時間。立会は大内延介九段、解説は飯島栄治六段、記録は渡辺愛生三段。【山村英樹】

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 第41回大宅壮一ノンフィクション賞(日本文学振興会主催)は5日、上原善広氏(36)の「日本の路地を旅する」(文芸春秋)と、川口有美子氏(47)の「逝かない身体―ALS的日常を生きる」(医学書院)に決まった。賞金各100万円。授賞式は6月18日、東京・内幸町の帝国ホテルで。 

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関東に強風、欠航相次ぐ=気象庁が警戒呼び掛け(時事通信)

 前線上の低気圧が通過する影響で、関東地方は強い南風が吹き、1日夜から2日にかけ、交通機関の乱れが相次いだ。強風は2日昼すぎまで続く見込みで、気象庁は暴風や高波に警戒を呼び掛けた。
 同日午前中に羽田空港を発着する便を中心に、日本航空45便、全日空20便の欠航が決定、約1万500人が影響を受ける見通し。JRも京葉線全線や内房線の一部が運休するなど、ダイヤが乱れた。東京湾アクアラインも全線通行止めとなった。
 東京都三宅島では2日午前3時36分ごろ、28.8メートルの最大瞬間風速を記録。千葉市や東京都江戸川区でも最大瞬間風速27メートル以上の強風を観測した。
 今後予想される最大風速は、関東地方の海上で最大20〜25メートル、同地方南部と茨城県の沿岸部で17〜20メートル、伊豆諸島で23メートル。 

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首相、熊田議員側への200万円「事実ない」(産経新聞)

【鳩山ぶら下がり】29日夕(2完)

 【政治とカネ】

 ――首相の元公設第一秘書、勝場啓二被告の初公判に関して、起訴内容を全面的に認めて、禁固2年が求刑された。この受け止めと、献金の使途を明らかにするよう求める声もあるが、どうこたえるか

  [フォト]選挙活動で盆踊り会場に現れた熊田篤嗣議員

 「うん。あの、勝場君が私のためを思ってきょうまで働いてきてくれて、そして、このようなことを犯してしまったということに対して、当然、私という政治家がいなければ勝場君もこのようなことを犯さないですんだわけですから、その意味での責任というものは感じます。それだけにその責任の重さをかみしめながら、政治家として今、置かれている立場で、国民のために、みなさんのために、精いっぱい働かせていただいて、使命を果たしていきたい。私は今、そのように思っています。あと、なんでしたっけ?」

 ――使途について公開のお考えは

 「使途。献金の使途。献金に関しては当然、使途は明らかにしていくこと、政治資金規正法に乗っ取った中で、明らかにしていく必要があるかと思います」

 ――勝場氏が平成15年10月に民主党の熊田篤嗣衆院議員側に対して200万円を渡したと複数の関係者が証言している。事実関係と、これが本当であれば、首相は過去に「やましいお金を子分作りのために配ったことはない」と答弁したが、これと矛盾するのではないか

 「それは確認をいたしました。その弁護士を通じてでありますが、そのような事実、ありません。それは勝場君の弁護士、さらには熊田議員側にも確認をいたしたところでございます」

 【普天間】

 ――政府案をしっかりまとめたいというのは、1つの政府案を今月中にまとめるという考えでいいか

 「まあ今月中じゃなきゃならないとかいう、そういうことは別に法的に決まっているわけじゃありません。ただ、このあと2カ月という時期でありますから、そのような判断の中でまとめていきたいと思っていますし、そのような時期になってきていると思います」

 【水俣病】

 ――水俣病について一言

「…(無言で立ち去る)」

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規制改革分科会、29日に初会合(時事通信)

 枝野幸男行政刷新担当相は26日午前の閣議後の記者会見で、行政刷新会議(議長・鳩山由紀夫首相)の下に設置された規制・制度改革に関する分科会の初会合を29日に開くと発表した。初会合では今後の検討テーマなどを決め、環境、医療、農業などの分野の改革案を6月をめどにまとめる予定だ。
 分科会会長に大塚耕平内閣府副大臣、会長代理に田村謙治内閣府政務官が就任。民間からは、前身の規制改革会議で議長を務めていた草刈隆郎日本郵船相談役を含め15人がメンバーに起用された。 

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<プライバシー侵害>関ケ原町長に賠償命令 岐阜地裁支部(毎日新聞)

 岐阜県関ケ原町の浅井健太郎町長が私的に発行している新聞に名前を掲載され、プライバシーを侵害されたとして、同町の無職、北島治さん(71)ら6人が浅井町長を相手取り、計180万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が25日、岐阜地裁大垣支部であった。堤雄二裁判官は「プライバシー権に対する配慮を怠った」として、6人のうち4人の訴えを認め、浅井町長に102万円の支払いを命じた。

 判決によると、浅井町長は08年11月2日付で発行した私的な新聞「健路」第52号に、町を相手取った別の訴訟の原告8人の名前を掲載。新聞は、町内約3000戸の大半の世帯に、一般の新聞に折り込む形で配布された。原告側は「原告団長以外は原告であることを公表していなかった」として、職務に関して知り得た個人情報を公表したことは町の個人情報保護条例違反に当たると主張していた。認められなかった2人は町議と元町議で、公人と判断された。【鈴木敬子】

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木工工場から出火、作業所や民家など7棟焼く(読売新聞)

 21日午前3時45分頃、神奈川県愛川町田代の木工加工工場「相模セルロシン工業所」から出火、鉄骨2階建て作業所や倉庫など6棟計約1500平方メートルを全焼。

 さらに、隣接する木造2階建て民家約100平方メートルも焼き、約2時間半後に鎮火した。けが人はいなかった。

 出火当時、工場は無人で、厚木署が出火原因を調べている。

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両陛下と皇太子ご一家がご昼食(産経新聞)

 宮内庁関係者によると、天皇、皇后両陛下は18日午後、皇太子ご一家とお住まいの皇居・御所で昼食をともにされた。

 皇太子ご夫妻の長女で学習院初等科2年生の敬宮愛子さまが、不安感を訴えて学校に通学されていないことが発表された5日以降、両陛下が愛子さまに会われたのは初めてとみられる。

 この日は午前中、御所での行事に両陛下と皇太子さまが出席された後、皇太子妃雅子さまと愛子さまが合流して昼食を取られたという。

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